2010年 04月 05日
どもザッキーです。
先日行われたモボのLIVEの映像なんぞをUPりました。
木漏れ日のピンホール LIVE at 月見ル君想フ↓
BABY BLUE LIVE at 月見ル君想フ↓
先日のLIVEはいつもコントラバスを弾いてくれてる河崎くんがロシア遠征のため、4人での演奏。いままで歌うことに妙に固執してたので、アコギでずっと演奏してましたが、鍵盤でやってみたらばどうだろうと思い立ってLIVEをしてみる。個人的には何かが開けたような気分で、おぉなんかしっくりくるかも!と思った。
俺は歌に専念するから、後は他の人達で世界作ってねって言っているつもりはなかったが、アコギだとどうしてもそうなってたようにも感じる次第。久々に鍵盤で歌ってみて、純粋に感じた世界を広げやすいと思った。
個人的な反省としては、BASSがいないからってBASSっぽいことをずっとやってしまった部分。自分が思う音のバランスの中で低音を大事にしたい気持ちを実現するのに、なにもずっとBASSっぽい立ち回りをする必要はなかったかなと。SAX栗ちゃんも時折BASSっぽいことしてたりしたし。欲しいタイミングで低音がドーンと白玉な感じでも十分自分の思いは果たせたはずだなぁとか。その辺りは今後いろいろ試したい。
そんなモボの次回LIVEは、
【モ】2010.05.09. at 青山 月見ル君想フ
「泰山に遊ぶ」というへんてこな中華ダブバンドの企画です。
全然違うっちゃ違うけど、懐かしのFAR EAST DRAGON LEE THUNDERS的な
何がやりたいんだろうこの人達は!!でもなんかスゲェっぽいのはわかる的なムードありです。
お時間ある方はぜひ。
最近はというと、とにかくいろいろやってみよう!
ということでモボに始まり、勇気のBANDのHypeSessionsでは鍵盤、アロウズ竜二の別BAND、トロイメライではギターと、持てる全てを出し尽くしておる次第です。勇気BANDでは染み付いたパーカッシブな鍵盤を。竜二BANDでは培ってきたPOPSセンスを。そしてモボや個人名義のものでは自身の未開の部分をと。
特にモボでは、その場所でしか実現しない音をという目標でやってます。音をなぞらない。そこにいくための時間をもっと大事にする。小節で区切れない音、譜面におこせない音をとにかく感じる。そういう事を実現すべく現在奮闘中です。まだまだ不感症なのか、全然なところもたくさんあって、いたずらに演奏が長くなることもしばしばですが、なんとかそこをクリアできるようになりたいなと思ってる次第。
あと最近面白かったのは、KEY THE METAL IDOLです。
先日行われたモボのLIVEの映像なんぞをUPりました。
木漏れ日のピンホール LIVE at 月見ル君想フ↓
BABY BLUE LIVE at 月見ル君想フ↓
先日のLIVEはいつもコントラバスを弾いてくれてる河崎くんがロシア遠征のため、4人での演奏。いままで歌うことに妙に固執してたので、アコギでずっと演奏してましたが、鍵盤でやってみたらばどうだろうと思い立ってLIVEをしてみる。個人的には何かが開けたような気分で、おぉなんかしっくりくるかも!と思った。
俺は歌に専念するから、後は他の人達で世界作ってねって言っているつもりはなかったが、アコギだとどうしてもそうなってたようにも感じる次第。久々に鍵盤で歌ってみて、純粋に感じた世界を広げやすいと思った。
個人的な反省としては、BASSがいないからってBASSっぽいことをずっとやってしまった部分。自分が思う音のバランスの中で低音を大事にしたい気持ちを実現するのに、なにもずっとBASSっぽい立ち回りをする必要はなかったかなと。SAX栗ちゃんも時折BASSっぽいことしてたりしたし。欲しいタイミングで低音がドーンと白玉な感じでも十分自分の思いは果たせたはずだなぁとか。その辺りは今後いろいろ試したい。
そんなモボの次回LIVEは、
【モ】2010.05.09. at 青山 月見ル君想フ
「泰山に遊ぶ」というへんてこな中華ダブバンドの企画です。
全然違うっちゃ違うけど、懐かしのFAR EAST DRAGON LEE THUNDERS的な
何がやりたいんだろうこの人達は!!でもなんかスゲェっぽいのはわかる的なムードありです。
お時間ある方はぜひ。
最近はというと、とにかくいろいろやってみよう!
ということでモボに始まり、勇気のBANDのHypeSessionsでは鍵盤、アロウズ竜二の別BAND、トロイメライではギターと、持てる全てを出し尽くしておる次第です。勇気BANDでは染み付いたパーカッシブな鍵盤を。竜二BANDでは培ってきたPOPSセンスを。そしてモボや個人名義のものでは自身の未開の部分をと。
特にモボでは、その場所でしか実現しない音をという目標でやってます。音をなぞらない。そこにいくための時間をもっと大事にする。小節で区切れない音、譜面におこせない音をとにかく感じる。そういう事を実現すべく現在奮闘中です。まだまだ不感症なのか、全然なところもたくさんあって、いたずらに演奏が長くなることもしばしばですが、なんとかそこをクリアできるようになりたいなと思ってる次第。
あと最近面白かったのは、KEY THE METAL IDOLです。























